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ずしワーケーションウィーク

【11/16】オープニングセッション ワーケーションから広がる、逗子と三浦半島の可能性

【11/16】オープニングセッション ワーケーションから広がる、逗子と三浦半島の可能性

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ワーケーションの国内外最新事例や実践者の体験、国をはじめ、諸外国も注目を寄せるデジタルノマドの存在など、リモートワークやワーケーションに関する動向を紐解きながら、ワーケーションだからこそ活かすことができる、逗子の魅力や三浦半島の可能性について語ります。
終了後には、ネットワーキングや情報交換を兼ねた懇親会も合わせて開催。
五感で町とワーケーションの魅力を体感する、ずしワーケーションウィークのオープニングセッションです。イベント参加者がそれぞれの立場で今後の活動の気づきが生まれる場となることを目指します。

【企画内容】
・場所:シネマアミーゴ(逗子市新宿1-5-14)
・時間:開場 午後6時15分 開演午後6時半 終了午後9時頃(予定)
・参加費 6,000円(トーク参加・フード・1ドリンク付き)

【パネリスト】
桐ケ谷覚 
逗子市長

今井美香氏
2020年にフリーランスに転身後、国内外で旅をしながらライター活動を行う。長男が5歳の時に始めた日本一周ワーケーションを通じて、現地の人々とつながり、新たな仕事を創出する働き方に挑戦中。現在は自身の経験を活かし、株式会社キッチハイクで保育園留学®︎事業に携わる。人生のステージや環境に縛られない働き方を模索しながら発信。親子ワーケーションについてや親になってもやりたいことを諦めない、女性の生き方について講演も行う。現在は株式会社キッチハイク所属。日本ワーケーション協会の公認ワーケーションコンシェルジュ。

田中敦氏
山梨大学大学院 総合研究部 教授
横浜国立大学卒業後、JTBに入社。ニューヨーク、ロンドン、訪日インバウンド等のセクションを経て、社内ベンチャー制度を活用して (株)JTBベネフィットを起業し創業取締役に。その後、JTBグループ本社事業開発室長として新規事業開発やスタートアップ支援等に従事した後、JTB総合研究所主席研究員。2016年から現職。
ワーケーションやデジタルノマド研究の第一人者として、観光庁「新たな旅のスタイルに関する検討委員会」委員、日本国際観光学会ワーケーション研究部会長、ロングステイ財団理事など公職多数。

司会 大倉アキラ
ずしワーケーションウィーク プロデューサー/AMIGO HOUSE代表
あったらいいなをつくる人。
1981年、名古屋生まれ。広告会社、ネットベンチャー、地方公務員、都市開発、メディア編集など様々な業界を経て独立。2020年、神奈川県逗子市でコワーキングスペース、ゲストハウス、シェア農園を有する文化複合施設「AMIGO HOUSE」を設立。その他「CINEMA CARAVAN」のメンバーとしての活動や、「Hisaya-odori Park」等様々なプロジェクトのプロデュースに関わる。
土地、人、文化の可能性を信じて、これからの “あったらいいな” をカタチにしながら、国内外の旅を続けている。

【お知らせ】

  • ワーケーションウィーク参加者には、参加者のみにお送りするLINEオープンチャットへ入っていただく必要があります。このLINEオープンチャットで、参加者同士の交流や地域の方とのコミュニケーション取ります。事務局よりURLやQRコードを追ってお送りします。ご参加をお願いします。
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